46億年前地球が誕生しました。10億年が経過して生命が生まれました。その後生物が生きられる気候が続いています。恐竜時代を経て人類の時代へとつながるわけですが、その間の気候は安定していたわけではありません。気候変動は人間の手が届かない神の領域です。二酸化炭素削減ビジネスに踊らされないで、気候変動にあわせたライフスタイルに智慧をしぼることのほうが、人類の持続可能性にはより有効だと思っています。
このコラムは編集長個人の雑感であり、篠町自治会の見解ではありません
46億年前地球が誕生しました。10億年が経過して生命が生まれました。その後生物が生きられる気候が続いています。恐竜時代を経て人類の時代へとつながるわけですが、その間の気候は安定していたわけではありません。気候変動は人間の手が届かない神の領域です。二酸化炭素削減ビジネスに踊らされないで、気候変動にあわせたライフスタイルに智慧をしぼることのほうが、人類の持続可能性にはより有効だと思っています。